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ヒューマン詳細

  • 住民

原発災害を語り継ぐ会

高村 美春 (たかむら みはる)

 南相馬市原町区在住。震災・原発事故当時は、3人の息子を育てながら老人ホームに勤務。原発事故の影響により避難生活を余儀なくされる。2012年6月、ブラジル・リオデジャネイロで行われた環境サミットに参加し、原発事故が及ぼした影響について世界に発信。母親の視点から見た震災・原発事故、未曽有の災害から学ぶべき教訓を語り継いでいる。
学びのテーマ
【住民】
学びのポイント
住民・地域の視点から見た震災・原発事故の記憶や教訓、復興の現状と課題
自治体
南相馬市原町区
所要時間(内訳)
60分 ※説明30分+質疑20分+補足10分
対話可能時間帯
10:00~16:00
対話不可日
要相談
対話会場

通常

福島県内全域

出張の可否

可(要相談)
※出張場所によっては別途、交通費・宿泊費の負担が必要な場合あり

受入人数
対話会場の広さによる
配布資料
電子データの投影